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映画レビュー

映画「キック・アス ジャスティス・フォーエバー」感想(あらすじ&ネタバレあり)

前作「キック・アス(2010)」が面白かったので、あのコンビが帰ってくる!という気持ちで見に行きました。
色あせないキック・アスらしさに、笑いと涙を奪われました。

前作の続きなので、前作を見ていないと分からない部分も多くありますが、冒頭でざっとおさらいしてくれたり、簡単な補則も入るので、見たことない人でもそれなりに楽しめると思います。

キック・アス ジャスティス・フォーエバーとは

Kick-Ass2

特殊能力も優れた身体能力も無いなりきりヒーローな少年デイヴと、父親のスパルタ教育により、大人顔負けの戦闘技術を身につけた少女 ヒット・ガールが ある組織を壊滅させてから数年。
本物のヒーローを目指すことにしたデイヴは、ヒーローチームを作り上げ、ヒット・ガールの参加も打診したが、彼女は普通の少女として生きていくことを決めることに。そんな中、デイヴのヒーローチームはある事件に巻き込まれる。

個人的評価ポイント
一人で見る:
友達と見る:
好きな人と見る:
家族と見る:
グロテスクなシーンや性的、暴力的な表現が数々。よく言えばTHEアメリカン。
R15+指定になってまいす。

前作から約3年を経て帰ってきました。
前作の監督、マシュー・ヴォーンは今作ではプロデュースの位置におり、監督や脚本は変わってしまったものの、主な出演者や場所、雰囲気などは前作を継承しています。

物語は原作コミックで言う「キック・アス2」「ヒットガール」の内容になっています。

アーロン・ジョンソン、クロエ・グレース・モレッツ共々、素晴らしい演技とアクションを見せてくれました。

※これ以降は筆者の感想と共に作品の内容を明らかにする記述が多く含まれています。最低限の配慮はしていますが、今後当作品をご覧になった際、先入観により純粋に作品を楽しめなくなる可能性があります。またこの感想は筆者が感じた私的で率直な感想であり、矛盾点もあるかと思います。それら全て含め、ご了承頂いた上でご覧下さい。
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